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2026 熱田神宮 初えびす

令和8年1月5日午前0時。熱田神宮の上知我麻(かみちかま)神社では、恒例の「初えびす」が行われました。今年は約7万人が訪れ、商売繁盛のご利益があるとされる「一番札」や、福をかき寄せるといわれる「福熊手」を我先に授かろうと目指しました。
東海塗装グループでは、12社18事業所の社屋に、この「えびす札」の4種の内、商売人向けの「あきないえびす」、勤め人向けの「はたらきえびす」の2種を飾っています。
毎年1月5日の深夜、東海塗装工業所の水野専務と、エム・パートナーシップの東良課長が現地・熱田神宮で購入しており、年明けの出社日以降、各社に配布しています。
